VOICE3の凄いところ!

VOICE3 の 凄いところ!

在学中に様々な 出演料の出る 仕事が出来る!

2020年度実績 作品合計 96件
ナレーション 23本 ラジオCM 8本 TVCM 8本 TVドラマ・映画 23本 パチンコキャラクター音声・歌唱 4本 その他、webCM・CMソング歌唱・司会など

2021年度実績 作品合計 98件
ナレーション 34本 ラジオCM 12本 TVCM 7本 TVドラマ・映画 9本 パチンコキャラクター音声・歌唱 8本 その他、webCM・CMソング歌唱・司会など

実績は、こちら をご覧ください

出演者在校生インタビュー

大参もりえ インタビュー
お仕事をさせて頂く際は、聴いている人、観ている人の心を揺さぶれるようなお芝居を心掛けています。
また感謝の気持ちを忘れず、責任を持ってお仕事に臨んでいます。お仕事はレッスンでは体験出来ない貴重な経験を積むこともできるので自分のステップアップにつながります。講師や事務局の皆さんは親身になって私たちのことを支えて下さるのでとても心強い存在です。
レッスン生とも切磋琢磨出来るのが VOICE3 のいいところだと思います。

鈴木智景 インタビュー
VOICE3で学ばせて頂いて2年目となりますが、1年目からオーディションの機会を頂き、これまでにいくつかお仕事を経験させて頂きました。オーディションで頂くものの内容は幅広く、実際にプロの世界で求められているものを垣間見る事ができます。合格するとスタジオに入って収録するのですが、最初はカフの使い方、ミキサーさんとのコミュニケーションの取り方1つ1つに緊張していました。ですが最初から1人で現場に赴くことはなく、代表やスタッフさんが付き添い見守って下さる中でしたので、非常に安心感を持ちながら力を発揮する事ができていたと思います。現場では、指示を的確に捉えて瞬時に表現する力が求められます。これは理論で考えていては追いつく間がないので、やはり稽古でどれだけ緊張感を持って講師の方の指示・アドバイスを受けて返していくか、練習量がものを言う部分もあると思います。ですから、仕事をさせて頂く中で日々の稽古の力の入り方も変わってきました。ちなみに、お仕事をしたらその分お給料も入ります!好きなことで実力で稼げる事は嬉しいですよ。レッスン生のうちからお仕事をさせて頂けることは非常に幸せです。

森根鈴 インタビュー
まずは、こういったお仕事の機会を与えて下さる事に感謝しかありません。お仕事のオーディションに受かることは非常難しいのですが、受かった時の達成感は声優という道の向上心に繋がっています。それと同時に運や技術が必要といった現実と向き合うことも知りました。お仕事ではレッスンとはまた一風違い、刺激と経験を得ることが出来ると感じています。一つ一つのお仕事が確実に自分自身の力になり、新たな発見や気づきに繋がっていることを感じます。またレッスンでも、演技のレッスンの他に、お仕事の常識なども教えて頂けます。とても声優のお仕事に近い養成所だと感じています。

山下夏美 インタビュー
VOICE3に入所して驚いた事が、1年生のうちからお仕事のオーディションを受けさせて頂ける事です。
タイミングにもよりますが、私は入所して1ヶ月弱でひとつ目のオーディションを受けて、そのままお仕事を頂く事が出来ました。
学年を問わず、オーディションを受ける一人一人の音声をしっかりと聞いて選考してくださっている事を実感して、とても嬉しかった事を覚えています。
合格してお仕事をさせて頂くと、その企業の方から現場のお話をたくさん聞く事が出来ますし、普段の生活では絶対に関わる事がないような方と一緒にお仕事をする事も出来ます。
とても貴重な経験をさせて頂き、VOICE3に入所して良かったと心から感じています。

今泉良彦 インタビュー
VOICE3では、現役で活躍されている講師から直接指導を受けられるので、現場の今を教えて頂けます。
練習環境もモニターやマイクが複数有り、現場に近い状況でレッスンが受けられ、収録後の演技をその場で振り返る事が出来るので、とても勉強になります。
それぞれの事務所から社長が定期的にレッスンを見に来て下さるので、練習にも熱が入り大きなモチベーションにも繋がっています。
そして最大の魅力は在学中にお仕事を頂くチャンスを数多く頂ける事です。
1.2年時は主に声のお仕事を、研究科では希望で顔出しのお仕事も頂けます。
自分の声や姿がTVやWeb、映画館で確認できた時は、Voice3に入って本当に良かったと思いました。

坂井雄哉 インタビュー
私は VOICE3研究科に所属しつつサンミュージック名古屋を通じて、いろいろな仕事に参加させて頂いております。
主にテレビのドラマや映画、CMなど映像の仕事に出演することが多いです。
普通では参加することのできない現場で、カメラなどを前にしたりスタッフの指示をうけたりと、貴重な経験をさせてもらっています。